2020年8月28日 (金)

成田湯川駅を160km/h近いスピードで駆け抜けるスカイライナー

今回もまた前記事からの続きです。おでかけきぷの旅も終盤。成田空港をブラついた後は成田湯川駅へ向かいました。

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空港第2ビル駅でみかけた日めくりカレンダーです。コレ、ぜひ市販してほしいです。

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やってきたアクセス特急は3100形でした。椅子が格納されたシーンを初めて見ました。

空港はガラガラでしたが、空港第2ビル駅はそれなにりに人がいました。

アクセス特急はなかなかのスピードでカッ飛ばします。

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成田湯川駅に到着。新幹線の駅みたいです。乗ってきた列車は京急久里浜行きでした。随分遠くまで行くんだなぁ・・・。

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成田スカイアクセス線開業10周年の広告が貼ってありました。

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ここでのお目当てでる猛スピードで通過するスカイライナーを撮影。メッチャ速かったです。

アクセス特急は40分間隔の運転。暇になってきたので駅周辺を探索しましたが、特に何もなくすぐに駅に戻りました。まあ、夕方でもこの日は暑かったし・・・。以前とくらべて変わったなぁと感じたのは駅の北側にできた北千葉道路です。

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成田湯川駅の真下を成田線が通りますが、成田線には駅がありません。代わりに成田駅までバスが走っています。

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アクセス特急に乗って京成高砂へ。夕日に映える印旛沼の水面が美しかったです。

こうしておでかけきっぷの旅はおわりましたが、通常3790円かかるところ、おでかけきっぷのおかげで1000円で済みました。

明日はいよいよ3600形が成田スカイアクセス線に入線します。普段はひっそりとしている成田湯川駅は、大賑わいになるのでしょうか?

それにしても安倍首相の突然の辞意表明には驚きました。

 

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2020年8月23日 (日)

秘境駅というより廃墟駅? 東成田駅

 今回も前記事からの続きです。おでかけきっぷの旅はまだまだ続きます。秘境駅大佐倉駅の次はこちらも秘境駅と言ってもいいでしょう、東成田駅へ向かいました。東成田駅は初訪問です。

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 ひとまず京成成田駅で下車。ここで芝山千代田行きに乗り換えます。成田山の最寄り駅なので、寺社仏閣風の駅舎、成田山の提灯が特徴です。

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 京成成田からは3500形に乗車。昭和49年生。管理人とほぼ同世代です。同世代と知ってエールを送りたくなります。がんばれ!3500形電車。

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 成田空港線への分岐点です。京成にとっては悲願のターミナルビル乗り入れでしょうが、結果、二重投資ですよね。はじめから京成線を空港ターミナルへ直接乗り入れさせておけば良いものを・・・。これ以上はやめておきましょう。

 トンネルに吸い込まれ、ゴォーッツという轟音が車内に響き渡ります。なんかトンデモナイところへ連れていかれそうな不気味な雰囲気。お客は管理人以外数人いるだけ。

 東成田駅に到着。

 薄暗いホームにはほとんど人がいません。ダダでさ不気味な雰囲気ですが、もう一方のホームに目をやれば、そこは29年前に時間が止まったまま。なんなんだ!ここは!

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 奥のホームが29年以上、時が止まったままの空間。「成田空港」の駅名標もそのままです。

 成田空港駅として開業したのは1978年。京成線がターミナルビルに直接乗り入れるようになったのは1991年。空港の玄関として機能したのはわずか13年・・・。往時はスーツケースを持った人々で賑わっていたのでしょうね。秘境というより廃墟という言葉が似合いそうな、なんともいえぬ複雑な気持ちになりました。

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 改札口と空港第2ビルへつながる通路です。昔はもっと立派な改札口だったんだろうな。

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 東成田駅のスタンプです。

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 今となっては無駄に広いコンコースには歴代のスカイライナーのポスターが貼ってありました。

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 暇なので外に出てみました。誰もいません。人がいないと余計に不気味に感じますね。

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 駅前には管制塔が見えました。東成田駅は空港関係者に利用されているようです。

 さて、地下に潜り、空港第2ビルへとつながる連絡通路を進みます。

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 防犯カメラが等間隔に設定されているほかは、何もない。誰もいない。ここも不気味な雰囲気。SF映画じゃないけれど、知られてはマズい場所へ向かって潜入しているような気持になります。途中から芝山町の広告ポスターがこれでもか!とばかり張ってります。

 歩くこと7分。空港第2ビルに到着。

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 こちらは別世界の様でした。こうして比較すると東成田駅は棄てられた感満載ですね。

 せっかくなので、ターミナルビルへ散歩してきましたが・・・

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 ほとんど人がいません。日本が世界から取り残されているような、いや、捨てられてしまったのかなぁと、不安な気分になりました。

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 飛行機も暇そうです。飛び立つ飛行機を見かけることはありませんでした。

 日本や世界は、この先どうなるのだろう?と不安を感じながら、成田空港をあとにしました。

 成田空港からはスカイアクセス線で成田湯川駅を目指しました。

 

 

 

 

 

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2020年8月16日 (日)

大森台駅で3600形リバイバルカラーを撮影 

 前記事からの続きです。とりあえず3600形に乗って千葉線を進みます。千葉中央を過ぎると千原線に入りますが、ニュータウン路線とあって全線高架か掘割構造。ゴチャゴチャした街中を走る千葉線とは雰囲気がことなります。

 せっかくの乗り放題きっぷなので、大森台駅で降りて、ちはら台駅で折り返してくる3600形を撮影することにしましたが、これは大失敗でした・・・。

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 なんとも言えない絵に・・・。ここは曇りの日向きですね。列車はゆっくり進入してくるので落ち着いて撮影できます。

 この3600形リバイバルカラー、8/15深夜に成田スカイアクセス線で試運転を行った模様。2匹目のドジョウを狙った3500形につづく成田スカイアクセス線ツアーを企んでいるのでしょうか?

 せっかくなので大森台駅で降りてみましたが、周りは住宅街で駅前にはバス停があるだけ。コンビニすらないところでした。

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 駅はシンプルな作りで、無駄にデカいという感じ。人が殆どいないので余計にそう感じさせます。ちょっと付近を歩きましたが、すぐ近くを国道16号線が通っていました。16号線は何度も通ったことのある道でしたが、駅がこんなに近いところにあるに全く気が付かなったです。

 このあとはちはら台まで乗車。緑が多い車窓になぜかほっとしました。

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 ン十年も前から小湊線の海士有木駅まで延伸する計画がありますが、実現の見込みは極めて低いでしょうね。駅前にはファミマがあるだけ。コンビニがあるだけまだマシか?駅から離れたところにショッピングモールのようなものがあるようです。ぱっと見た感じ、道が広く緑も多く車があれば住むにはいい環境のように見えました。今後、リモートワークが主流になれば注目されるかもしれません。

 せっかくなので街探検でも行きたいところですが、炎天下の中を散歩する気力はなかったので、折り返して千葉中央方面に戻ります。

 

 

 

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2020年8月15日 (土)

おでかけきっぷを使って 幕張本郷で3600形リバイバルカラーを撮影

 今日、8/15は終戦記念日です。撮り鉄や乗り鉄を楽しんだり趣味を楽しめる時代に生きることができることに、あらためて感謝する次第です。平和のありがたみをかみしめつつ、今日も鉄道道楽記をアップします。

 昨日も今日同様、暑かった1日でしたが、この日は家でダラダラ過ごしていたもモッタイナイ!という前向きな気分でしたので、お盆の行事を済ませた後出かけることに。

 買ったきりだった京成おでかけきっぷもあるし、3600形リバイバルカラーが千葉線で行ったり来たりしているようなので、撮り鉄&の乗り鉄を楽しむことにしました。

 時間的に幕張本郷で撮影できそうなので、京成高砂から幕張本郷へ向かいます。京成高砂から乗車したのは3400形でした。こちらも廃車が発生したとかしないとか。足回りは旧AE形を使っていますから、そろそろ引退してもおかしくない状況ですね。

 幕張本郷に着くと駅端には同業者がチラホラ。3600形がやってくる時刻が近づくにつれ、撮影者は10名ぐらいになったでしょうか。猛暑のなか待つこと30分。遠くに3600形を確認しましたが、太陽は雲に隠れてしましました。あらら。

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 走行シーンは初捕獲。曇ったけど、まあまあいい感じですかね。幕張本郷からは3600形に乗って千葉線を進むことにしました。

 今回の記事、前振りが長かったな・・・。

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2018年12月23日 (日)

近鉄 観光特急 しまかぜ に乗車!

 少し前の話になりますが、出張で伊勢志摩方面へ行きました。その帰りに特急しまかぜに乗ることが出来ました。

 ちょうど駅に着くと名古屋行きの特急の10数分後に「しまかぜ」と表示されていたので、躊躇なく「しまかぜ」で帰ることを選択。問題は席が空いているかどうか?切符離売り場の前の看板には「満席」の表示。いつもならすんなり諦めるところ、この日はどういう訳か窓口で「しまかぜ空いてます?」とリクエスト。すると駅員の方から「空いてますよ~」と返事。????と思いながらも、空いているのなら断る理由もないので、しまかぜの特急券を発券してもらいました。

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 最上のくつろぎとともに伊勢志摩へ というキャッチフレーズ通り、ゆったりとした革張りのシートの車内は快適そのものでした。+820円でこの快適さを享受できるのであれば、ある意味破格のサービスと言ってもいいかもしれません。(JRならグリーン車料金でしょうね)

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 今回は最後尾の6号車に乗車。生憎の天気でしたがハイデッキ&大型の窓から眺める車窓はダイナミック!観光特急らしい演出でした。

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 車内サービスのリーフレットです。

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 記念乗車証です。伊勢市を過ぎてから配布がありました。

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 なんと鍵つきロッカーが完備。

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 あっという間に名古屋に到着。1時間30分ほどの乗車でしたが、名古屋で降りるのが名残惜しかったです。今度は乗車時間の長い大阪から賢島まで乗車、カフェ車両で食事を楽しみたいと思いました。

 「しまかぜ」のあとは「のぞみ」で東京へ。同じ様な乗車時間でしたが、こちらはゲロ混みで、なんとなく殺伐とした雰囲気で、ある種拷問な様な時間でした。単なる先入観によるものでしょうか?

 

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2018年10月29日 (月)

千代田線 ありがとう!6000系 撮り鉄&乗り鉄 

 10/5で定期運用から退いた東京メトロの6000系。10/13からは土日に綾瀬-霞ヶ関で最後の活躍をしています。その活躍を記録に収めるべく出撃しましたが・・・。

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 いや~、凄い人だった。運転からだいぶ日も経ったので少しは落ち着いたかなと思いましたが、どこの駅も最後の活躍を撮影する人が沢山!

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 今回はA線・B線共に根津駅で撮影しました。この日やってきたのは6002Fでした。

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 シールとはいえ、帝都高速度交通営団の団章が復活!うーん、懐かしい。オジサンには嬉しい仕掛けです。

 根津からは6000系に乗車しましたが、通勤ラッシュ並みの混雑!その殆どが鉄道ファン。車内はいつもと違う雰囲気。一部、たまたまやってきた列車に乗り合わせてしまった一般の方もいました。列車の特性を知らなければ「何事じゃ?」と不安を覚えたかも。

 管理人はあまりの混雑に辟易し、町屋で下車。数分間ですが6000系乗車を楽しみました。

 11/11がラストランとなる6000系。どうか最後まで無事に走ってほしいと思います。

 

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2018年10月17日 (水)

VSEに初乗車

 今日は仕事で小田急線沿線へお出かけ。今日はめでたく保護者同伴ではないので、単独行動!

 行きは快速急行に乗り、運転席カブリツキを堪能。複々線が完成し、地下化された下北沢駅を通ると隔世の感を覚えました。管理人が通学で使っての頃は、狭くて雑然としていた駅でしたからね。(あ、平成の話ですよ)

 で、とある駅で降りて、打ち合わせを済ませて帰る段に。時刻表を見ると、途中の本厚木で少し待てばロマンスカーに乗れることが判明。あと1時間遅ければ勤務先に近くまで乗り入れる「メトロはこね」があったけど、いくら保護者がいないとはいえ、寄り道して帰るほど余裕はなかったので、直ぐに乗車できるロマンスカーで帰ることを検討。

 で、車種は何かな~ってググると

 VSE 50000形!ヽ(´▽`)/

 EXEだったら、そのまま乗車した急行に乗って帰ろうと考えていたので、ロマンスカー乗車を即決、本厚木のホームで特急券を購入。

 で、VSEに乗って50分の旅を楽しみました。

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 VSE本厚木入線!白い車体が独特な雰囲気を醸し出しています。登場から13年。え~、もう、そんなに経つの???GSEが登場しましたが、VSEも十分イケてます。

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 さあ、いよいよ乗車です。人生初のVSEです!わくわくどきどき。

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 ドーム状の室内が、非日常だけど落ち着いた大人な雰囲気を演出しているように感じました。思わず、カッコイイ!と口に出すところでした。座ってみると、椅子は窓に対して微妙な角度がついていて、2人で車窓を楽しみながら時間を過ごせる工夫がされていることに今更ながら気が付きました。うーん、さすがロマンスカー。ロマンスカーと名乗るだけあります。座り心地も快適。

 スピードは前の列車が遅いせいか、ちょっともどかしい、ゆっくりとした速さでしたが、揺れず、静かで、素敵なインテリアとあわせて、いつもと違う時間を過ごせました。

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 いろいろなロマンスカーグッズが紹介されていて、何か買ってしまおうか?と思いました。

 50分はあっという間で、新宿に到着。もう少し乗っていたいなぁ~と後ろ髪を引かれる思いでVSEから下車しました。

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 今度は展望席に座って、箱根湯本まで行ってみたいものです。

 束の間の非日常から現実に引き戻され、新宿の雑踏へ・・・。この後は勤務先でお仕事でした。

 

 

 

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2018年9月28日 (金)

久々に東北新幹線に乗車

 前記事にも書きました仙台出張。もちろん往復東北新幹線利用でした。

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 行きはE5系に乗車!

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 外を眺めたり、ネットサーフィンしているうちに、あっという間に仙台到着。それにしてもE5系、鼻が長~いですね。

 帰りはE6形に乗車しました。E6系は初乗車(たぶん)。稲穂をイメージしたシートモケットが印象的でした。車内はガラガラ。ゆったりした気分で過ごせました。

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 引退間近のE4系と撮影できました。

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 カラーリングがウルトラマンみたいです。カッコいい!個人的には好きな車両のひとつです。

 それにしても新幹線、便利だなぁ。

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2018年4月28日 (土)

東海道新幹線で出張 どーなる車内チャイム? 

今週1泊2日で名古屋方面に出張 久々に東海道新幹線に乗りました

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乗車した列車が18番線発だったので、新幹線記念碑を撮影 

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 のぞみ9号で名古屋へ。車内はほどよい混み具合。車中はほとんど寝ていました。

 今回の出張は名古屋⇒伊勢志摩⇒名古屋⇒長久手⇒蒲郡⇒豊橋とあちこち回りました。あ~疲れた。帰りも爆睡でした。

 で、昨秋に登場したスマートEXを使いましたが、スマホで簡単予約、交通系ICでタッチは使ってみると便利ですね。あとは割引率がもう少しあるといいなぁと思いました。

 ちなみに、出張中に山口メンバーの会見がありましたが、4/27に乗車した列車では、車内チャイムはAMBITIOUS JAPAN!のままでした。いずれ変えるのでしょうかね?

 

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2017年7月 6日 (木)

しあわせの黄色い電車で帰宅

今日は「しあわせの黄色い電車」に乗っておうちへ帰りました。

偶然の遭遇だったので、ちょっとしあわせな気分に。

何かいいことあるかな?

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http://www.keikyu.co.jp/train-info/train/keikyuyellowhappytrain/index.html

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